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  • 室内飼いをお約束できる方に限らせていただきます。
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あなたの可愛いご家族♪無料掲載しませんか?  みんなで作る♡楽しいパーティーアルバム!

いろんな形で出会い、家族の一員に。。
   ♪携帯・スマホで投稿メールhiconouchi20060909@softbank.ne.jpへ
写真・コメント・おすすめアイテムなどを添えてお送りください!♡
温和な性格のイタグレ、リアン。猫たちにも大人気なのだ! このシルエットは誰と誰?当てた方はオリジナルステッカープレゼント! ゼロお兄さんは大きいが繊細で優しい。ももくんはお父さんだと思っているのだ! リアン兄さんは優しい。猫に大人気なのだ! またあたしなの?かんべんしてよぉー 最新のファッションだか知らないけど、あたしをモデルにしないでよ! お坊さんお坊さん悟りは開けたの? 猫草だ!大集合!(これでも一部です笑) 我が子どもたち。いい子です♪ ダイエット中のキロロ。キッチンに忍び寄る影の正体! 3つの顔が!見てるぅ~! くっつき過ぎです!コロコロしなきゃ! ♪ミレコォ~オ、ミレコ。こんな時もあったのに。。。今では半野生化。難しい子なのよ♪ ニャンコに大人気のイタリアングレーハウンドの「リアン」。なつこが寄り添う! 天ぷら屋さん出身「マキ」左と、コンビニ出身「ファミ」夢のコラボ♪ 我が家のキング、トイプーのモコに追いつめられるフミコの巻! また集まってる!コロコロしなきゃ! 今話題の美人姉妹がそろった! 一家揃って記念写真♪おかんが見守る♡

ご家庭訪問!

  • シルバーミックスのタルナちゃん

    我が家にやってきた19番目の子ども「タルナちゃん」。
    歴代のリーダー猫今は亡き、タルルとなつ子の名を受け継ぐ
    非常に頭のいいミックス猫。
    友人のお母さんの後をついてきた非常になつっこい女の子。
    保護当初は、咳き込んでいたり、元気がなくて心配しましたが
    看病のかいがあり今では先住猫全員に可愛がられる末っ子です。
    血液ウイルス検査も陰性で多頭飼いが可能に。
    ロシアンブルーミックスのふみこが以外にも母親代わりをかってでていて、タルナを無理に抱こうとすると心配そうに怒りに来ます(笑)

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  • 茶トラのももくん

    我が家にやってきた18番目の子ども「ももくん」。
    2015年6月に2頭の保護猫から生まれた10匹のうちの
    1頭を譲り受けました。
    やってきたばかりのももくんは怯えていて、
    先住猫たちからも疎外されていましたが、
    以前パーキングエリアで保護したオス猫「ゼロ」がそっと近寄り、
    においを嗅いであげると安心したのかそれ以来、
    どこへ行くにもついていきます。人間と一緒なんですね。
    ゼロも「愛情」というものを知らない猫でしたから、
    最初は戸惑っていましたが今では尻尾をわざと揺らして面倒を見る
    いいお兄さんになっています。猫ってほんとかわゆい♡ですね♡

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  • ポメラニアンのティナちゃん

    元々、繁殖犬として飼育されていた過去があり、産めなくなったので
    もらってほしいと言われ、保護しました。
    我が家に来た当初は、名前を呼んでも理解できず自分が「ティナ」であることさえもわからなかったので、
    前の家でほとんど名前で呼ばれなかったんだと思います。
    ケージ内でトイレをして踏んづける癖があり、同じく閉じこめられた
    暮らしが長かったんだろうなと推測でき、
    また胃腸も弱く酵素を常備薬として飲まさなければなりません。
    無理な繁殖は、小さな体に大きな負担をかけます。
    そんなティナも今では名前もよく理解し、ホテルに訪れたワンちゃんたち
    の世話を焼くほど、社交性がつきました。
    幸いまだ若いのでこれからはいっぱい幸せになってほしいと思います。
    普段の呼び名「ティナ」「ティティティティナ」避妊済

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  • イタリアングレーハウンドの リアンくん

    創業前、休日に行った加古川のペットショップで子犬のイタグレを発見。
    私はウインドーしていたのですが、当時より無類の犬好きだった妻が
    「連れて帰って」って目をしてる。
    などと妄想めいたことを言うので私は「それがショップやんか。」と
    丸め込もうとしたのですが翌日、
    仕事から帰るとどこかで見たようなワンちゃんが。「え?!どうしたん
    この子?!」と聞くと、
    「買っちゃった♡イヒッ」と言わんばかりの顔で微笑んでいました。
    その後私が「もー」と言ったのが随分昔のように思えます。
    子犬時は壁紙を噛んだり、トイレを覚えなかったりで大変でしたが、
    今では温和で猫との相性もいい優しいお兄さんです。
    普段の呼び名「アリコリ」(アリランコリアンの略)去勢済

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  • ミニチュアダックスフンドのラブくん

    元々当店のお客様だったラブは、ある日いつものように当店
    (前店舗にて)へ宿泊のため預けられました。
    HICOのうちが大好きなラブはいつものようにはしゃぎまわり、
    よく食べ楽しくすごしていました。
    ところが、お帰りの当日お時間になっても飼い主様が現れません。
    「どうしたんだろう?変更かな」と思い連絡をすることにしました。
    「お掛けになった電話番号は…」絶句しました。
    それ以来当店では、かわいそうなことが2度と起きないよう、
    宿泊前の一時預かりやトリミングをお勧めして、
    飼い主様とのコミュニケーションを徹底するようにしています。
    相変わらずよく吠えますが、ホテルのワンちゃんたちの
    良い遊び相手になってくれて、
    ラブを目当てにやってくるワンちゃんもいるほど温和で遊び上手な
    HICOのうちのスタッフです。
    普段の呼び名「ラブ」「ボラ」「ボラはボラで」去勢済

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  • 利口で従順♪でも一人っ子でわがまま甘えん坊!

    トイプードルの モコくん

    創業前、千葉県のブリーダーさんより、一人っ子の小さなトイプードルを譲ってもらいました。
    出会ってすぐはクレートの中で震えていましたが、妻の声に安心したのか
    近づいてきてペロペロしてくれました。
    しかしその夜、ケージに一人で寝かせていたら遠吠えを始めました。
    慌ててリビングに下りてケージのまま2階へ連れて行き、
    少し大きくなるまで同じ部屋で寝させることにしました。
    今ではもちろんケージに入れて、違う部屋で
    寝させていますが私たちの話声が聞こえると「クンクン」鳴き出し、
    甘えん坊を発揮します。

    白い毛がモコモコだったので ”モコ” と名付けました。 
    普段の呼び名「もこりん」「こりん」「白いの」「モコじや~ん」
    「トイトイプードルもっこちゃん」叱るときは「モコ!」去勢済

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  • キジトラ猫の うにちゃん 

    旦那のいとこの猫ちゃんで、目も開いていない生後何日で
    保護したそうです。
    カラスに襲われたか、金網に足を挟まれたか、後ろ足が不自由なので
    親猫が置き去りにしたものと推測できます。
    保護当初は病院と自宅の往復で大変危険な状態でしたが奇跡的に危篤から生還しました。
    後ろ足を引きずりながらも、ものすごい速さで走り回るほど元気になり、今では先住猫のアイドル的存在となりいとこも溺愛しています。

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  • アメリカンショートヘアミックスのトロリくん

    旧別府鉄道跡にできた遊歩道で何やら子どもたちが騒いでいるので、
    散歩中だった私は「どうしたん?」と。
    「猫がおってん」「どこに?」「あそこ」というと、薄汚れた段ボールを指さしました。
    近づいてみると子猫が二匹大きな声で鳴いていました。
    わたしは迷いなく連れて帰り、
    自宅のふろ場でシャンプー、病院での健診と忙しく走りました。
    幸い子猫ということもあり、
    猫エイズや白血病の感染はなく脱水や空腹以外は健康な子猫でした。
    私はこの子たちを引き離したくないと思い、2匹とも引き取り里親に
    なろうと決心しました。
    ふと気づくと旦那に伝えてないことを思い出し、すぐに連絡しようと
    しましたが「いいか」と電話しませんでした。
    案の定旦那も快諾し我が家の一員となりました。
    普段の呼び名「トレビ」「トロリや」

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  • キジトラ猫のうずらくん

    旦那が前職でトラックに乗っていたころ、山陽道姫路西乗り口の
    実法寺とりどーる付近で
    信号待ち中に助手席の後輩が「なんか声聞こえません?」というので
    旦那が「えっ?なんか聞こえるか?」
    といって青信号からハザードを点灯して停車しました。
    二人で声のする方へ歩いていくと、
    植え込みの中から「ミャー」と大きな声が聞こえてきました。
    「子猫や!」旦那は思わず植え込みに手を突っ込み
    捕まえようとしましたが逃げ回り、ものすごい威嚇で噛みつこうとして
    いました。20分ほど試みましたが捕まらず後輩が「行きましょか」と。
    それでも諦めきれない旦那は、植え込みの上からそっと覗き子猫の位置を確認し最後の賭けにでました。
    「痛!」やはり嚙まれました。子猫でも2か月ぐらいの歯は鋭く、みるみる旦那の手には赤い血が流れました。後輩が引くほど。
    それでも旦那は手を離さなかったそうです。その後近くのホームセンターでケージを買い、何とか保護できました。
    言い出しっぺの後輩の実家は猫が飼えず、うちが引き取りました。泥水をすすっていたため発症した胆管肝炎に侵され、
    当初は私にも馴れず、諦めかけたこともありましたが今では我が家で一番温和で優しく怖がりなうずらです。
    普段の呼び名「ずら!」

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